時代の要請に応える、6つの独自工法。
劣化コンクリートの補修工法。ひび割れ・剥離・鉄筋腐食に対する根本的な対処を実現。
交通遮断時間を最小化する床版打替技術。短期施工と高品質を両立。
既設トンネルの覆工コンクリートを補強する独自工法。ARIC登録工法。
コンクリート構造物の長寿命化を実現する高耐久表面被覆。施工後30年の実績。
劣悪環境下での無人化施工を可能にするロボット工法。安全性と効率性を両立。
UAV・AIを活用したインフラ点検診断。橋梁・トンネル・港湾構造物の健康診断を実施。
確かな技術が、社会に残してきた数々の現場。
橋長380m / 2025年11月竣工
延長1,250m / 2025年6月竣工
橋長600m / 2024年12月竣工
延長2,400m / 2024年3月竣工
現場の経験を、学問へ。
高知建設の研究所では、現場で蓄積された膨大なデータと、最新の材料工学・構造工学を融合し、次世代の補修技術を開発しています。
NETIS登録工法・ARIC登録工法を始めとする独自工法は、すべて自社研究所での検証から生まれたものです。大学・国の研究機関との共同研究も積極的に行い、社会インフラの長寿命化に貢献しています。
研究所について詳しく →創業半世紀。社会インフラを支える、確かな実績。
技術相談・お見積り・採用情報など、お気軽にどうぞ。